足裏健康研究所主宰 安東春樹です。
「先生、すっかり秋めいてきましたね。
もうすぐ冬になって
空気も乾燥してくるんでしょうね」
いつものTさんと話が進む。
「空気の乾燥より怖いものがありますよ」
「なんですか、先生?」
「それは細胞の乾燥です」
「細胞ということは、
カラダを構成している要素ですよね。
確かに乾いたカラダはダメそうです」
「物忘れやボケも脳細胞の乾燥が
原因のひとつであるという話もあります」
「そうですか、怖いですね。
細胞の乾燥を防ぐには、
やはり水分を多めに摂取することですか?」
「水をガブガブ飲んだからといって
それがそのまま細胞内に取り込まれる
わけではないので注意してください」
「カラダが乾燥していれば
自然に細胞内に水分が
取り込まれるのではないのですか?」
「水をガブガブ飲んでも
水分が上手に細胞内に取り込まれないと
カラダが若返るどころか
逆に健康面でかえってマイナスに
なりかねないんですよ」
「かえって老化を早めかねない」
「摂取した水分がうまく細胞内に吸収されると
細胞の乾燥を防ぎ、老化が抑えられますが、
逆に細胞外に水分がたまると
毒にこそなれプラスになることはありません」
「それは怖い話ですね。
では、細胞にスムーズに水分を
吸収させるにはどうしたらいいんですか?」
Tさんの質問に回答しようと思う。
ということで、次回もこの話を
続けさせてください。
よろしくお願いします。
ブログランキングに参加しています
====================================
★然nen通販shop の樋口明子店長のブログがスタートしました。愛玩動物飼養管理士でもある樋口店長の『ペットの健康』ブログです。
ペットの飼い主さんは、一度覗いてみてあげてください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://nenpetto.a-thera.jp/
http://www.nenpetto.jp/
====================================
★まぐまぐから、メルマガでも配信しています。
「安東春樹の足裏健康法『カラダは自然、ココロは天然』」(ID:0000191347)
http://www.mag2.com/m/0000191347.html


